家族の笑顔を守る 暮らしの屋根

明治45年創業以来、瓦と屋根とともに歩んできた事業所です。雨漏れや災害から屋根を守る屋根材の選出により、家の環境に適応した屋根を創出していく努力をと考えています。お気軽にお電話ください。

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高木 広和
★★★★★高木 広和雪の積雪や強風の地域です。耐雪・耐風・耐震の施工法を心がけています。安心の屋根!

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平板瓦一体化の太陽光発電モジュール葺きの屋根です。環境と屋根の美しさ、コストの面からもお得です。新築・リフォーム工事に。

高木瓦店の施工例


おすすめ商品の平板瓦一体化の太陽光モジュールです。10年ぐらい経過していますが、何の不具合もなく順調に発電もしています。屋根の安心と環境と暮らしの新屋根です。施工法も日本瓦屋根同様に丈夫です。

200年前の建物を移築し、木材をできるだけ、昔の部材を使用した古民家です。家の雰囲気に合わせた日本瓦を使用しました。


軒先や袖部、屋根の端にあたる壊れやすい瓦はすべて3カ所の緊結により、結束をしています。瓦もの結束している瓦桟木も相応な木材を使用しています。

平部の瓦はすべて、瓦桟木にステンレスの釘打ちをしています。棟部にあるのは、棟金具と台になる合成樹脂のタル木です。棟金具は野地、タル木部分に打ち付け強度をしっかりと取っています。合成樹脂タル木は、土の中に埋め込むため、腐食等の防止のため使用します。

上記の写真にもある棟金具のし積工法です。合成樹脂を巻き込む事で棟金具による棟瓦の屋根の野地材との一体化をしています。耐雪・耐風・耐震など災害に強い工法です。

日本瓦屋根桟掛工法。縦桟付きです。耐雪地域では大屋根(2階部分の屋根)から凍結した雪が落ちるとき瓦を割ったり、ズレを引き起こすことがあります。縦桟をひくことにより、雪の落ちる衝撃を縦桟が弾力を高め、衝撃をやわらげます。

高木瓦店

住所
〒520-1503
 
高島市新旭町深溝271
電話
0740-25-2491
FAX
0740-25-5988
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たかぎかわらてん,タカギカワラテン